字幕付けを始めたきっかけ

投稿者: | 2022-04-10

ウィルスはいない?!

もっと正確に言えば、病原性のあるウィルスが存在することも、ウィルスが病気を引き起こすということも、科学的に証明されていない…。

このことを発見したときのショックはとても大きいものでした。自分の中で、パラダイムシフトが起きたと思えるほど。「ウィルスが病気を引き起こしている」という考えは、私の思考体系のかなり基本的な部分であったようで、世界の見方が大きく変わった瞬間でした。

この情報に出会ったのは、viroleigy.com というサイトの記事を読んだときでした。あるフォーラムの投稿に、記事へのリンクがあったので、何気なくクリックしみてたのです。その投稿自体は、ウィルスに関する話ではなく、ルドルフ・シュタイナーの話でした。私はシュタイナーのことはそこまで知りませんが、興味は持っていたので、リンクをクリックしてみたというわけです。その記事は、シュタイナーが水疱瘡が病原体により感染することを証明したという話が噓であることを説明していました。そんな話があることすら私は知りませでしたが、シュタイナーといえば、ヴァルドルフ教育やバイオダイナミック農法を始めた人。病気についても、体が自然の力で回復できると言っていた人です。その人が、水疱瘡を病原体によって感染するものと言ったというのは確かに変な話。その記事では、その話 (CDC のサイトに事実のように記載されている!) がどこから出てきたのかや、水疱瘡ウィルスの歴史的な事実、シュタイナーの思想について、さまざまな本からの引用を含めて説明していて、とても興味深いものでした。このサイトの名前、Viroleigy というのは、Virology (ウィルス学) の中に lie (噓) を入れたもの。このサイトのオーナーのマイク・ストーンは、生物学者ではありませんが、実際の論文や文献を読むなどして研究しており、普通の人にでもわかりやすいように、ウィルス学の噓を暴いています。ですから私が読んだ記事も、そういう視点から書かれていました。その記事を読み終えて、呆然としました。「ウィルスはいないんだ!」

私は、コロナ騒動の始めの頃から、政府の言っていることやメディアの報道に噓があることは気づいていました。「COVID-19 は分離されていない、存在しない」と言っている人がいることも知っていました。でもそのときは、それにまったく気を止めませんでした。「そんなはずはないだろう」と意識的に考えることすらありませんでした。考える価値のないものとして、無意識に捨てていたわけです。先ほどの記事を読んだ後、それについて調べ始めました。アンドリュー・カウフマン、トム・コーワン、ステファン・ランカなどのインタビューも聞きました。そして、これは本当だと確信するようになりました。いろいろ検索して調べているときに、字幕大王さんのサイトを見つけ、こういう情報やほかにも私が興味を持っている内容の動画に字幕を付けて配信していることを知りました。「私もやりたい、協力したい!」と思いました。それで速攻で字幕大王さんに連絡し、いろいろ教えてもらってやり始めて今に至ります。

このような情報は、主流メディアで取り上げられないばかりでなく、反コロナ派の中でも「頭のおかしい奴らのたわごと」のように捕らえられています。だからこそ、私はこの情報を広めることは重要だと思っています。ウィルスが病気を引き起こすのでないことを理解すれば、マスクも、ソーシャル・ディスタンスも、ワクチンも、まったく不要なものであることは明白ですし、第一に何も恐れる必要などないことがわかります。日本語での記事や動画の数は、どうしても限られます。少しでも多くの日本人にも、この情報を知ってもらいたい、そういう気持ちでやっています。字幕を付けたい動画はいっぱいありますが、時間のかかる作業ですし、思うように配信できないのが歯がゆいところですが、少しでも多くの人に見ていただけたら嬉しく思います。

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